犬のフンの色と硬さ

犬のフンの色と硬さ

フンの処理ってめんどくさいですよね。

 

でも、このフンは愛犬が何を口にしたのか明確にわかります。

 

健康なときのフンは茶色でコロコロしてた個形状が正常のフンです。

 

フンの量もチェックが必要です。

 

量が少ないということは食べる量が少なかった場合があり、食欲が落ちている可能性があります。

 

ご飯以外の異物を食べた場合は、フンと一緒に体外にでてくることがあります。

 

管理人の愛犬は、みたらし団子の串がフンと一緒にでてきたことがありました(汗)

 

犬は元々肉食系ですが、ペットとして飼われている今は犬用のドックフードが主流になりました。

 

種類が豊富でどれを買っていいのか迷ってしまうくらいです。

 

成分が違ったり、粒の大きさが違ったり、硬さが違ったり、色、形もさまざまです。

 

いつも食べているドックフードばかりでは、飽きてしまうとドックフードを変えてみたりするとフンの色が食べたものの色に変わったり、硬さが変わったりします。

 

食べたものの素材によって起こることなので問題はありません。

 

異常に柔らかい場合や下痢の時は、ドックフードを変えたことが原因という時もあります。

 

ホテルや病院に愛犬を連れていくと下痢にあるケースもあります。

 

知らないところに預けられ、飼い主から離れて過ごす不安からくるストレスが原因です。

 

 

 

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